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社の製品・サービスを上手く対外にPRしたいが、
その効果的な方法やデザインがわからない。
広報の担当者を置く余裕もない。
相談できるところはないだろうか?

ームページを作成したいが、作成管理する担当者がいない。
制作に当たってのアドバイスや、
一括して運営代行してくれるところはないだろうか?

ずは会社のことをお客様に伝えたいが、会社案内がない。
制作から印刷まで、相談できるところはないだろうか?

の会社案内ではあまり自社のメリットが顧客に伝わっていない。
もっと効果的にPRできる会社案内を作れないだろうか?

業ごとに異なる製品(サービス)がたくさんあるため、
何の会社かイメージが明確でない。
もっと消費者に印象づけるわかりやすい方法はないだろうか?

社にも同じような製品やサービスがあって差別化しにくい。
もっと独自性を出すことはできないだろうか?

社のイメージを刷新して、
お客様に新しい企業イメージや製品・サービスをPRしたい。

示会に出展したいが、
安価で効果的なPR方法はないだろうか?


…こんな悩みを持つ経営者様、
まずは私たちに相談してみてください。
お力になれるかもしれません。
広報って何?
Wikipediaによると、広報とは、

「企業だけでなく行政や各種団体の活動内容や商品などの情報発信を行う業務、またはその担当者や部署。
広告と混同されることがあるが、広告が新聞や雑誌、テレビなどの広告枠を買って商品や企業の宣伝を行うことであるのに対し、
広報とは情報を発信することで、新聞や雑誌などの媒体に記事として取り上げてもらったり、
従業員や株主、消費者などのステークホルダーに活動内容などを理解してもらうことである。
テレビCMなどは広告に分類されるが、同じテレビでも、番組内で取材を受けたり商品をアピールするために
出演協力を行うことなどは広報に分類される。

企業では広告、CMなどを扱う宣伝部門と同じ部署だったり、広報担当でも商品担当と企業担当で分かれるなど、
企業によって位置づけは異なる。広報をテレビ番組に出演させて、企業の知名度を上げていく手法を取る企業もある。」

…なんだか、とてもややこしいです。

広報というと、大きな団体や企業が行う活動のようで、
中小企業にはあまり縁がないようなイメージもあります。

「ウチはマスコミの取材もないし、広告を打つ予定もないから、広報は関係ない」
と思われる方もいらっしゃるでしょう。
でもそれは狭いとらえ方かも知れません。

広報とは、お客様、消費者、ユーザーに向けての情報発信です。
情報発信がなければ、あなたの会社の商品やサービスがあることすら伝わりません。
その情報発信がユーザーに上手く伝わらなければ、製品・サービスは売れません。

この、企業として一番大切な部分を、
営業マンのカンや経験にまかせっきりにしているところが案外たくさんあります。

広報とは、「お客様と企業とを結ぶコミュニケーション活動」です。
ですから、広告宣伝も立派な広報活動です。

顧客と企業の“コミュニケーション”が上手くいかなければ、製品・サービスは売れません。
つまり、製品・サービスを売るためには、効率的なコミュニケーション活動が不可欠。
この活動を、私たちは“広報”と考えます。

ですから、広報活動は、名刺1枚からでも可能なのです。
あなたの会社は、どんな名刺を使っていますか?
その名刺から、あなたの会社の製品・サービスが効果的に伝わっていますか?

広報物はお客様との接点

広報とは、企業とお客様を結ぶためのコミュニケーション活動です。
ですから、広報物とは、“効果的なコミュニケーションツール”でなければなりません。

私たちは、企業のロゴマークや会社案内、
製品パンフレットやホームページ(WEBサイト)、
名刺・封筒・便箋といったステーショナリーにいたるまで、“広報物”と考えます。

これらはすべて、お客様と会社とを結ぶ接点であり、
企業イメージ、商品イメージ、サービスイメージを作り出す、
大切なフロントエンドです。

第一印象が悪いと、それを払拭するのに大変な労力がいります
逆に第一印象がいいと、その後の流れはとてもスムーズです。

第一印象は、最初の接点で決まります。
ですから、接点の印象、イメージはとても大切なのです。

会社から発信するツールはすべて営業マンと同じ役割を持っています。

 A. ただあるだけのもの
 B. 積極的に営業活動するもの

同じツールであるなら、どちらが効果的なコミュニケーションになるでしょうか?
あなたの会社のコミュニケーションツールは、効果的に役割を果たしていますか?

効果的なコミュニケーションとは

では、どのようなものが、“効果的なコミュニケーションツール”なのでしょうか。

私たちが考える「いい商品」「いいサービス」「いいネーミング」「いいデザイン」には、
共通の特徴があります。
それは、

 「わかりやすい」こと。
 「親しみやすい」こと。
 「憶えやすい」こと。

わかりにくくて親しみを感じないヒット商品は、ありません。
憶えにくい商品名のヒット商品は、ありません。

口コミになりやすいものは、伝えやすいものです。
すぐに理解でき、すぐに憶えて説明できる単純なものほど、伝わりやすくなります。
これは、コミュニケーションツールにも同じことが言えます。

コミュニケーションツールの役割は、効率良く伝えること。
ですから、伝達効率の悪いものはコミュニケーションツールとは言えません。

私たちが“コミュニケーションツール”を制作する場合、
この3つのコンセプトに沿っているか、
このコンセプトを満たした伝達効率の高いツールかどうか、を基準に開発していきます。

広報業務をお手伝い致します
広報は、総務部が片手間に行う活動ではありません。
かといって、広報部を設置する余裕もない、ノウハウもない、という方に、
私たちがご提案するのは、広報業務を私たちがまるごと代行するサービスです。

例えば下記のような業務を、御社に代わってお手伝い致します。
広報プロジェクトの業務は、売きりのサービスではありません。
私たちが御社の広報部の役割を果たしていく、継続サービスです。

例えば、
次回に出展する展示会ではどんなPR方法を行ったら効果的か?
新商品を今後どういった方法・媒体でお客様にPRしていったらいいか、

…といった戦略をお客様と一緒になって考えていきます。
まずはご相談ください

・自社にはどんなPR(販促)方法が効果的なのか?
・PR(販促)効果がないのは何が原因か?
・現在の販促物に問題はないだろうか?
・ユーザーに上手く自社製品の特徴が伝わっているか?
・何からPR(販促)を始めたらいいだろうか?
・PR(販促)には一般的にどのくらいコストがかかるのか?
・「広報部プロジェクト」では、どんなことをやってもらえるのか? etc…

販促でのお悩みごと等、お話が伺えれば、アドバイスできます。
ご相談は無料です。
お気軽にお問い合せください。


≫広報部プロジェクトのサービスメニュー/価格例はこちらをご覧下さい。

 

お電話でのお問合せは   有限会社カーラ 広報部プロジェクト
  045-961-1460
メールでのお問合せは下記のフォームよりご送信下さい。

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会社名 有限会社カーラ
www.cara.co.jp
www.kaishaannaidesign.com
www.logomarks.jp
www.ex-tool.com
所在地 神奈川県横浜市青葉区若草台21-5-B1 〒227-0045
TEL 045-961-1460
FAX 045-961-1461
代表者 岡原秀治
設 立 1998(平成10)年7月
業務内容 ●ロゴマーク作成 及び展開デザインシステム開発
●WEBサイト企画・デザイン作成
●会社案内・パンフレット企画・作成
●サインシステム開発
●広告デザイン企画・作成
●パッケージデザイン企画・開発
●企画・提案書類の企画・作成
●上記製作に伴う印刷・施工
●デザインマーケティングのコンサルティング
私達の使命  デザインとは単に美しさを表現することではない。
受け手にメッセージを効率良く、分かりやすく伝えるための手段である。
そのためには既製の概念・美しさを否定することもある。
私達は、商業ビジネスとして他社と差別化を図り、
集客・成約ツールとして有効なデザインをお客様に提供します。
私達は、美しくても意味のないうわべだけのデザインは致しません。
明確な目標意識を持ったお客様に対して、共にディスカッションし、
「伝達効率の高いコミュニケーションツール」を提案していきます。
 
 
展示会に効果的な集客ツール